第108回活動再開に向けての脳内会議






平凡であるよりいいことよ
と言っているオードリーヘップバーンを見ながらビールをぐびぐび飲んで
僕は、決してバレないように
彼女みたいな人のことを歌っていたいのかもなと思うこの頃。


仕事は大変だけどまだバンドしたいと思ってる。
それは良いことでも残念なことでもない。



で、今週末から18日まで
フィリピンはセブ島へ行ってきます。

ちげーよ。
確かにおもくそリゾート地ではあるけれど
出張っすよ。

マジで半分くらいは仕事っすよ。


今後セブ島へお越しの際は連絡してね。
これからちょくちょく行くから案内してあげますよ。
あはは。




今日は合計9時間くらい新幹線に乗っていた。
2通りの気持ちが平行線を辿っていて、
どうしたもんかなと思った。




写真、
会社から見える夕焼けがうっとりするくらい綺麗。



スラバヤ通りの妹へ/松任谷由実



35歳フリーター 絶倫丸タカシからのメールについて。






えー、
私、野呂飛衣は
本日晴れて免許を取得致しました!!


免許を取り消されて約1年半、
今日のこの気持ちは言葉では到底表せません。


しかし、
私はこの免許を自分1人の力で取れたとは思っておりません。
これは応援、ご協力くださったみなさんとで取ったものだと認識しております!

強く、強く感謝申し上げます。


特に、マジで普通にただの送り迎えをし続けてくれたRAMBLARのみんな、
本当に、本当にありがとうございました!!

モーニング娘。'15の秋ツアーには、
ぜひとも私の運転でみんなで行きましょう!!
(てめーら絶対連れてくからな)



これからは交通ルール、マナーを守り、
ヒヤリハットのない優良運転手を目指し精進致します。



ゴールド免許に保持者に、俺はなる!!!



やったー!





最果てにて/中村一義



まじですかスカ!




まるで夢の中にいるみたいだった。
今でもあの場所に自分がいたということが信じられない。



驚くなかれ、
そら驚け。

昨夜、
なんと僕はモーニング娘。'15のコンサートに行ったのだ。


今回の春ツアー、
実はついにファンクラブには入ってしまったのだけれど、
それはすでにツアーが始まっている最中で先行受付はもう終わっていたし、
モーニング娘。'15は平日にコンサートをやることが多いし
どうせ名古屋に来てもチケット取れないだろうなと思っていた。

けれど先週何の気なしにふと日程を見たら
なんと岐阜の長良川国際会議場に来るではないか。
そしてチケットぴあを見てみたら一般席が空いているではないか。

気づくと僕はすでに購入ボタンを押したいた。
押してしまっていたのだ。


それから昨日まで
モーニング娘。'15のコンサートに行くという実感が全くなかった。
ちっとも想像できなかった。

でもほんとに、
2階席ではあったけれどほんとに行ったのだよ。

ほんとは初めてのモーニング娘。’15のコンサートは前田(RAMBLAR)と決めていたけれど、
他の用事があってだめだったから、
えばちゃん(RAMBLAR/アイドルオタク)に付き合ってもらった。



とにかくカッコ良かった。
すごーくカッコ良かった。

昔やっていたバンド、MelonPuntzでベースを弾いていたたいがが
初めて見たライブがモーニング娘。で、
これが、ライブか!
と感動したという話を思い出した。

これが、ライブか!
とぼくも思った。

プライドがあって意識を高く持ち、
曲に入り込んでアイドルをしていた。
それでいてアーティスティックであった。
後輩の先輩に対する姿勢は
まるで新日本プロレスのようだった。
観ている僕らを盛り上げようとする様は
まるで全日本プロレスのようだった。

楽曲も音源とライブとではやっぱり全然違う。
セットリストも流れがあって良かったと思う。

みんな可愛くてキラキラして楽しくて
あっという間に2時間が過ぎ、
最後の涙ッチで泣いてしまった。
だってあんな目の前にモーニング娘。'15がいるんだから
そりゃ泣くだろう。

えばちゃんも
想像以上でしたね。本物だという感じがしました。
と言っていた。


同い歳の女の子は遊んでいる中、
GWはイベントと仕事まみれだったらしい。
若い子たちは明日からまた学校だ。
恋も捨て一般的な生活を捨て
勉強して仕事をしてくったくたに疲れながら
歌やダンスの練習を繰り返し
そしてまた幾度となく握手をして笑顔を振りまく。

モーニング娘。のオーディションの選考基準は
夢を叶えるための努力を惜しまない精神力と根性だと聞いたことがあるけれど、
まったくそうだ。
彼女たちを見るたび、僕はなんて甘いんだろうといつも思う。

9期も10期も11期も12期も、
みんな頑張ってほしい。



僕は14年前、一度彼女たちを裏切っている。
もう、裏切らない。





モーニングコーヒー/モーニング娘。

「悔しさは忘れるもんじゃない」



と、まぁそんなこんなで
相も変わらずメンバーが見つかりませんが
飽きることなく募集しております。

ここで、
これまで作ったメンバー募集の案内を大公開します。
(あ、本免試験は落ちました。)



まずひとつめ。



これは知り合いの子供たちを連れて知多のひまわり畑に行った時の写真ですね。
夏の終わりでしたがとても暑かったことを覚えています。




これは大学の時に自撮りにハマっていて、
その写真を集めたものです。
ちまちまと書き綴るよりインパクトが大事だ!
と思ってこんな風にしましたが、
清さん(トカレフズ)にはもう病気と言われました。




これも自撮りのひとつ。
夜中にデジカメのタイマー機能を使いました。
文章もかなり赤裸々なものとなっており
RAMBLARからは
これで応募がありますかね…
と、少しマジトーンで言われました。




これはいちばん最近作ったものです。
これまでの作品とは打って変わって学園祭のチラシにあるようなポップな感じにしました。
ちなみに写真は、初恋のあの娘の故郷、下呂温泉で近くを歩いていた老夫婦に撮ってもらったものです。
下呂温泉にはなぜかチャップリンの銅像があります。
僕はあんまりにもしんどくなったらひとり下呂に行きます。
展望台から小さな街を見下ろしてえぐえぐと泣きます。


上のふたつはいくつかのスタジオとかに貼られていますが、
新しいチラシも貼りに行こうと思います。

インターネットの掲示板募集するのはもうしません。
ぜひ入りたいです!
なんつってくれた直後音信不通になった人がいて、
一瞬で心が折れたからです。


まぁなんにしても
メンバー見つかるといいな。



このままじゃただのモーニング娘’15 好き青年みたくなるし。

あとバンドしたいし。




PS.
ところでそもそも、
このブログを見てる人まだいるんすか?





Gigantic/The Pixies

ルーム!サイド!目視! 2





うーん…
…ちょっと車検証出してくれる?


はい。

…。

…。

あー、これだめだねー。



これ乗れないよね?


なにがっすか…?

君普通免許でしょ。
これ中型でしょ?

!!?

普通免許で中型車乗ったら、無免許運転だよね?

えっ!
そ…は!?ぇえ!?

いやだってこれほら、
最大積載量はね、普通車は3トンでこのトラックは2トンでいいけど、
車両総重量がね、普通は5トンで、これは5.2トン。

ぇえ!?
0.2トンっすか!?

うーん残念だけどねぇ…

いやいやいや!
違うんすよこれ!
父親が乗れるって言ったんすよ!父親が!!
僕は無理じゃないかって聞いたんすよ!
いやマジで!

でもねー、そこは調べないと。

…。

じゃあちょっとこの書類書いてもらえるかな。

………。



それから、
父親がやってきて警察と掛け合うも瞬殺され、
その場で父親と喧嘩を始めてもスルーされ、
じゃあ後日連絡しますからと言われ公民館を追い出された。

会社へ戻ると事情を聞きつけたオカンが飛んできて、
この子はアンタの息子やない!
このアタシの息子じゃー!
と父親に暴言を吐き捨て、僕を車に押し込んだ。


そして2時間後、なんと僕は京都にいた。

オカンは真顔で言った、
こうなったら神頼みしかない!と。

どこで聞いてきたのか知らないけど、
なかなか有名な神様がいるお寺に連れて行かれ、
説教を聞いて二人でなむなむと手を合わせた。
お守りを渡され、これを肌身離さず身に着けなさいと言われた。
それから1日1回京都の方角を向いて祈りなさいと言われた。

もちろん僕は従った。
それで免取りが免れるなら喜んでやる。
毎日、朝起きたらお守りを手にして京都を向いて祈った。
免許取り消しになりませんように。
メンキョトリケシニナリマセンヨウニ。



そして僕は免許を取り消された。





今、
僕は取り消し期間が昨年末にようやく終わり、
免許取得に向けて日夜戦っている。
先日晴れて仮免許を取得した。
自動車学校には通わず三田洞に乗り込んでいる。
今週、取消者のための講習がある。
1日8時間を2日間。
講習の内容はグループディスカッションや作文など、
絶望的なバラエティに富んだものらしい。

それを乗り越えたらいよいよ本免試験だ。
いよいよ、だ。



3月に姉貴が結婚式を挙げた。

その夜、我が家では親戚が集まり宴が催された。

実は僕は岐阜に帰ってはきたものの実家では暮らしていない。
実家に猫が3匹いて、なんと僕は猫アレルギーだからだ。

普通、猫より息子をとるだろう、
でも我が家は違う。
息子より猫をとるのだ。

その日も実家に入って5分もせぬうちに、
猛烈な目のかゆみとくしゃみに襲われた。
話すたびにくしゃみが出るし、目がかゆくて視界がぼやける。

誰か目薬持ってない?
そう聞くと、父親が名乗りを上げた。
おう、俺あるぞ!
部屋から持って来るわ。
そう言ってスタコラと目薬が入っているであろう小さな容器を持ってきてくれた。


なんだかんだ、
優しいところあんだな。

そんなこと思いながらそれを目に挿したその時!

バリバリバリッ!!!
と猛烈な痛みが眼球を襲った。

!?
痛っ!
待って待って待って!
痛い痛い痛い痛い!!!

パニックになった。
とてつもなく視力が良い僕は普段目薬を挿すことなどない。
スーッとする目薬があるのは知っているけど、
みんな普段こんなん使ってんの!!?
と、ぼやけた目でその容器を見ると、

そこには「BVLGARI」と書かれてあった。


そう、父親が僕に手渡したもの、
それは目薬なんて代物じゃなく、
香水だったのである。


薄れゆく視界の中、
僕の頭の中ではあのやりとりが浮かんでいた。


―――――――――――――――――
ほんとに?
普通免許で乗れんのこれ?

なんやようわからんけど乗れるわ。
絶対乗れる。
俺が言うんやで間違いねえ。
―――――――――――――――――




誰も信じちゃいけない。
たとえそれが肉親であってもだ。

自分の身は自分で守らなければいけない。
信じるものは自分しかいない。


僕はまたひとつ、大人になった。










はじまり/空気公団



ルーム!サイド!目視!




あれ?
免許のことって書いたっけ?
書いてない?
じゃあたいして他に書くこともないし書きますね。





あれは大学卒業を目前に控えた春休みのこと。
孝行息子な僕は春休みを利用して忙しい父の仕事を手伝うことになった。
その仕事の内容というのもいたって簡単で、
週に3回、製品を関市から豊田市まで納品するというものだった。

初日、会社に行くと
そこには荷台がアルミ板でできているミッション車の明らかなトラックが停まっていた。


いや、これトラックじゃん。
俺乗れんやろ。

は?なんで?

いやいやだって俺普通免許やお。
これ中型ちゃうの?

乗れるわ。

ほんとに?
普通免許で乗れんのこれ?

なんやようわからんけど乗れるわ。
絶対乗れる。
俺が言うんやで間違いねえ。

(あ、こいつ面倒臭がって考えてねぇ)
あ、そうすか。



こうして孝行息子の納品が始まることとなったのである。


朝は5時には出発し、
2時間かけて豊田市の納品先へと車を走らせ、
納品してからまた2時間かけて戻ってくる。

さらに恵那から豊田に抜ける辺りの山道では
冬だったからか道がツルツルに凍っており、
なかなか過酷な環境での納品ではあった。

けれども元々運転は好きだし、
綺麗な朝の街を眺めながら
東海ラジオの朝の情報番組、モルゲンに耳を傾けていればちっとも苦じゃなかった。
むしろ心地よいくらいだった。


そんな日々が1か月ほど続いたある日、
納品を終え車に乗った時、微かな尿意を覚えた。
だが、それはあくまで「微かな尿意」だったため、
あまり気にもとめずエンジンをかけ出発した。

完全に、それが命取りだった。


2時間後、
会社まであと5分足らずのところで僕はアクセルをベタ踏みしていた。
2時間のうちに「微かな尿意」は、「強大な尿意」に変わっていたのだ。
隠さず書こう、ちびりそうだった。


あの時、ちゃんとしてくるべきだった。
なんて言ってももう遅い、時は足早に今を置き去りにするのだ。

こうなったら何がなんでも会社まで我慢しなければ!!
とレーサーのごとく爆走していた。


そして会社まであと3分のところに差し掛かった時、
道路脇の茂みからフッと何かが動くのが見えた。

ふと視線をそちらにやるとその瞬間、
あの強大だったはずの尿意はどこかに消え去ってしまっていた。

しまった!!
と思った時には全ては動き出していたのだ。

紺色の服をまとっているおっさんがいる。
謎の機械をこちらに向けている。

ブレーキを踏みながら前方に目をやると
すぐそこの公民館から同じ服を着た別のおっさんが両手を挙げて手招きしている。

やられた。
その道で警察が張っていたのだ。

速度50kmの車の往来が少ない山に囲まれた道。
ネズミを取るには確かにもってこいだ。


誘導されるがまま公民館の駐車場へと入った。
それまで無事故(相手がいい人)、無違反(なぜか免除)を貫いてきたが、
さすがにこれはどうにもならない。
もうゴールド免許は諦めなければならない。



いやースピード出てたねー!

はぁ、ションベンしたくて。

あ、そう?行く?

いやもう引いたんでいいっす。

そう。
あ、免許証出してくれる?

はいどーぞ。

じゃあちょっと確認させてもらうねー

はいはい。

…。

…。



…あれ?





続く。




写真、
通勤道。




Help me!! / モーニング娘。



例えばドアが閉じられてても蹴破ればいいだけの話やしね。




残り半分はアホなので留年したり休学したけど
昨日、大学の後輩8人が無事卒業した。



卒業式は行けなかったけど、
てつや(MARIO 2BROCK/卒業できず)に託して彼らに本を送った。

そしたら早速そのうちのひとり、
ありさ(アクロバット★少年)から報告メールが届いた。
(写真)


どいつもこいつも後輩は可愛いなあ。
自分のご飯を抜いてでもあいつらにごちそうしてやりたい。



やりたいことがころころ変わってもいいし、
諦めてしまってもいい。
途中で投げ出したっていいんだぞ。

でも、生き抜いていこうね。


あいつも一緒に卒業したやろうしな。
いやアホやで留年したかな。






永遠なるもの/中村一義

バカだからすぐ忘れる/バカだからいつまでも忘れられない。



拝啓、東南アジア様

お元気ですか?
私は元気です。

帰国して以来、忙しく日々は過ぎ
思い返すとベトナムの地に降り立った時の
なにが乾季やねん湿気ムンムンじゃねーか!
という愚痴も思い返すと心地よいものでした。

僕の暮らす岐阜は少しずつ暖かくなってきましたが、
まだまだ朝晩は冷え込みます。
しかしそもそも僕はよく考えたら夏が嫌いなので
東南アジアよりよっぽど過ごしやすいですね。

そういえば
まだ免許がないので自転車で40分かけて通勤しているのですが、
昨日の帰り道、
東南アジアの街の郊外と同じく街灯が全くない山に囲まれた田舎道で
フクロウを見ました。
会社の近辺は特に田舎で、
たぬき、イノシシ、リスはたまに出るのですが
まさかフクロウまでいるとは驚きでした。
ラオスの山道で人間の横で豚が水浴びしていたのには驚きましたがこちらもまだまだ負けてはいませんね。

それともうひとつ。
ある日、あんまり疲れたからちょっとインチキして坂祝という駅から最寄りの鵜沼駅まで電車に乗って帰ったのですが、その電車のシステムにも驚きでした。

坂祝駅からは初めて乗ったんですが
まず坂祝駅には改札がないんです。
電車への乗り降りも扉付近のボタンを押すと、扉が開閉するという仕組みでした。
そこまではなんとなく知っていたのでクリアできたのですが、
その時まだ僕は運賃を支払っていません。

降りる時に運転席付近の料金箱に支払って降りるという方式であれば
入り口に整理券があるはずなのですが、それもありません。
そもそもその場合は1車両で先頭と後ろの扉しか開かないはずです。

どうしたもんかと悩んでいると車掌さんがやってきました。

すいませんと声をかけると、
僕の心が読めるのか
どちらからご乗車されました?
と尋ねてくれました。

坂祝から鵜沼です。

ありがとうございます。
190円です。

はい。
あの、この支払いシステムが正解でいいんすかね?

ええ、ただ車両によっては料金箱が設置されている車両もありますので、
その場合はそちらでお支払いをお願いします。

ああなるほど。

それとですね、こういう車両の場合にこうして私どもが来れない場合もありますので…

え、その時はどうすればいいんすか?

その場合は…鵜沼駅でしたらホームから階段を上がったところに料金箱がありますので、
料金ちょうどお持ちでしたら入れていただくか、
無い場合は…まぁ後日でも構いませんので。

ぇえ!?
すごいっすねそれ。

あはは(苦笑)



どうです?
電車そのものが無い国からしたらなんのこっちゃかもしれませんが、
日本も田舎だとこんな感じなんですよ。


とにかくこんな風にして日々を過ごしています。


東南アジアのひっちゃかめっちゃかな、
例えば、
テレビに夢中になっている時にお客さんが来ると
舌打ちして明らかに面倒そうに対応する商店が恋しく思わないわけでもないけれど、
日本の、
無理くり着飾って背伸びして頑丈に固めて、
でも家に帰ったら方言丸出しでミカン食いながら屁をこく感じもなかなかいいですよ。


年中鬱陶しいくらい暑いでしょうが、
どうか変わらずお元気で。

あ、あとあんまし欧米人に媚び売んなよ。



それではまた。
明日移動すると言ったら大盛りにしてくれた、
カオサンの裏路地の屋台のおばちゃんによろしく。




写真、
嫁いでいった姉貴のために、
家族ぐるみで付き合いのあるオカンの友人の息子が作ってくれたウエルカムボード。
上段に姉貴と旦那。
下段に姉貴、オカン、オトン。

すげー探したけど僕はどこにもいませんでした。




パレード/山下達郎

「メンバーの名前覚えた?」「えっと…くどぅーは完璧です。くどぅーは。」




前回の続きですが、
それからは前田(RAMBLAR)と、
僕の手作り料理を食べながら
2人でモーニング娘。'14 道重さゆみさんの卒業コンサートのDVDを観て過ごした。

ウザイかな?
と思いつつもいちいち止めてシーンやメンバーの解説をしたけれど、
これひとりで飲みながら観たら号泣ですね…
と言ってくれて嬉しかった。

でも後々よく考えたら
その解説がウザイって意味だったのかな?
とも思った。


モーニング娘。'14のDVDを観て、
僕も早くライブがしたいなぁと思った。





Happy大作戦/モーニング娘。


がんばれいくたッ!






あのさ、俺の予想言っていい?

なんすか?

お前は20時にくる。

いやいやまだ16時半じゃないっすか!笑
さすがにそれは。笑

いや20時にくるね。
まずこのあとお前は二度寝する。
起きたら18時過ぎでタラタラと準備して結局20時になる。

あ、あはは…。

その間俺はお前に電話しまくって、
でもお前は電話に出ず、俺はちょっと不機嫌になる。

…いや、頑張りますよ。

うん。
俺期待に応えなくていいから早く来てね。

うっす!!





現在時刻は19時45分を過ぎたところです。

真面目な後輩(前田(RAMBLAR))を持って悲しいです。






Fantasyが始まる/モーニング娘。




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